講師・講演

講師・東京映画映像学校

1995年にUTB映像アカデミーとして開校(2017年に校名変更)。映像業界へ「就職」することを卒業時の目標に据えるているが特徴。
2000年から、主幹講師として次世代の映像スタッフやデジタル・クリエイターの育成を担当。
映像制作の基礎から始まり、作品づくりを通じた制作実習まで、実際の現場に即した実践的なテクニックを指導。
学生の主体性を重視して、「是が非ではない、好きか嫌いか」「初期衝動を大切に」を教えのポリシーにしている。
卒業生は500人を優に越し、映画監督、ディレクター、カメラマン、エディター、サウンドデザイナー、MAミキサーなど映像業界で多岐にわたって活躍している。
「教え子と仕事をすることは無上の喜び」との強い想いがあり、レギュラー的に一緒に仕事をしている卒業生も多い。

1